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猫と赤ちゃん、ときどきオット(5)オットと猫とわたし

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もともとは、いわゆる犬派。
「猫は、決して懐かない生き物だ」と思っていた。

毎朝4時に起きて(起こされて)猫たちにごはんをあげ、それから2度寝している。

猫たちを撫で撫でする時間を捻出するため、本来の起床時間より10分早く起きている。

トレーニングを邪魔されても、猫たちがどいてくれるのをじっと待っている。

やるべき事があっても、つい後回しにして猫たちを撫で撫でしている。

夢でもいいから、自分が猫になって猫たちと一緒に過ごしてみたいと思っている。

猫たちに平等に愛を注ぐため、「ラファ、チョコ」と呼んだ時、次はあえて「チョコ、ラファ」と順番を逆に呼んでいる。

奥さんから「猫たちのため」の提案をされると、ほぼ承認する。
「家の壁に穴を開けたくないからヤダ」などと一度却下はするも、何だかんだ最終的にはOKする傾向にある。

毎晩布団に入るとき、後から猫が来て自分の足の間で寝られるよう(猫が寝る場所がなくてガッカリしないよう)、たとえ横向きに寝たい時でも仰向けで足を広げて寝ている。
そのため起きると少々腰が痛いことがある。

いつも猫達によく話しかけている。
おはよう、おやすみ、行ってきます、ただいまの挨拶は欠かさない。

ラファ、チョコ、息子の「3兄弟」を平等に可愛がっている。

そして、3兄弟のお世話も全力でしている。

将来の夢は、無事に定年を迎え、猫達とゆっくり過ごすこと。

だから猫達には元気で長生きしてほしい、と心から願っている。

うちのオットは、こんな人。

 

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